
ということで、何もかもが手に付かない、はらえりです。ども。
いやー、何年か後には、「発表が遅いから、仕事が手に付かない人が続出して、日本国内の生産性が極端に下がり、社会問題になる」くらいのクラブになりたいものです。それは無理か。流石に。
さて、他の影響としては、仕事が手に付かないばかりでなく、鳥栖戦のことも集中して書けないわけですよ。(言い訳。)
だから、いつもの箇条書きで。
[試合のこと。]
・ケンゴ、いきなりのスタメン落ち。ていうか、何だよそれ。また怪我人か??(→後にセッキーとのジェスチャーゲームで状況は判明。)
・つか、本気で麻生組だよ。このスタメン…。しかもサブに矢島君まで初登場だし。しかもサブに入ってる選手のポジションのバランスが悪いったら…。まあ、こういうときに匠は便利だなぁ。いいぞ、ユーティリィプレーヤー。
・そんなこともあってか、3ボランチという、いつもと違うフォーメーション。まあまあ、良かったんじゃないかと。
・つか、ベティ働かせすぎ。後半バテバテでした。
・谷口君はこの日も頑張ってた。つか、あなたどこまで上がるの? というくらいに攻撃参加もしてた。若いっていいな。
・周平もいい感じ。
・マルクスが攻守に渡って、頑張ってた。ていうよりも、サイドがなってないから、先に挙げた人たちあたりでとにかく何とかするしかない! という意気込みを感じた。

・鳥栖の選手の怪我により、彰さんが登場。いつの間にかキャプテンマーク巻いてた。ベティも巻いてたから、この試合では、富士通川崎組がキャプテンマークを巻いていたことに。
・ていうか、出場して一分くらいでイエロー貰っちゃう彰さんが好きだ。

・ここで思い出したが、そういえば、
主審が今村。別にジャッジがまともだったから、忘れていたわけではなく、
思い出したくなかっただけ。なんで最終節に今村なんてもって来るんだ。>Jリーグ
・そう。
Good-by J2ということは、
Good-by 今村ということです。
今村からの卒業ですよ。間違いない。J1でまで今村が笛吹いたら、マジでブチ切れですよ!! :ウギ:
・なんかよくわからないけど、流石の今村ジャッジでPK貰って、先制。(ちなみにこの他のジャッジでフロンターレに有利なものはほとんどなく。ていうか、なんで九州の審判が九州ホームの試合の主審をやるのか、ちょっと理解し難い。J2だからって、審判の派遣費用を安く済ませようとしてるんじゃ…。)
・後は別段いいところもわるいところもなく、懐かしいコールなど歌いながら前半終了。
・後半、マッチーが途中交代するとわかり、(プレーがなかなか途切れなかったので)交代までの間、ずっと、マチにマンマークで声援を送り続ける、一部のサポ。(ていうか、私とあ○こさん。)でも、声援空しく、得点ならず。:エーン:
・ということで、この試合、川崎の最初の交代はマチ→
矢島君。矢島君初出場に盛り上がるゴール裏。でも、こういう日に限って、
ULTRAS WASEDAがいない。なんてこった。
・なんて言ってたら、思い切りのいい、飛弾君のゴール!! 前方へとなだれ込むサポーター。
・その興奮も冷め遣らぬうちに、今度は黒ちゃんのゴール!! またもや前方になだれ込むサポーター。
・後は、周平→匠、黒ちゃん→サハラと交代があって、試合終了。
・このメンツでもちゃんと試合できるんだ、ということがわかり、改めて、セッキーってばえらい、選手たちもエライ!! と思わずにはいられなかった。
[その他の事柄。]
・鳥栖サポの方々が紙ふぶきを試合開始時に撒いていたのですが、ちょっとゴール裏の人数が少なくて、寂しかった。バックスタンドの人たちをもっと巻き込めばよかったのに。
・試合後、例のバンザイにセッキーも参加しようとベンチから駆けて来ていたのに、間に合わず。
証拠写真。一番左手が駈け寄るセッキー。でも、この写真を見てわかるように、何人かの選手は駈け寄るセッキーに気付いてるのにも関わらず、止めずにバンザイしちゃってるの。
で、間に合わなかったので、ちょっと照れつつ、一人でご挨拶のセッキー。その微妙な仕草に、超
・それにしても、このスタジアムとお別れって言うのも寂しいことですな。
・あ、そうそう。鳥栖サポの人たちから「帰ってくるな」コールを貰ったみたいなのですが、正直、時間帯が遅すぎて、川崎側に人が全然いなくって、コール返すような状態でもなかったんですよね、と一応言っておこう。
はー、ここまで書いても、まだ発表無いなぁ…。うーん…。